詰みの基本は頭金 Canonの金将登場!
Canonが開発を発表したEOS R3。フルサイズミラーレスの現状最高機種になるようですが、まだ本来
のフラッグシップを表すR1は出てこないので、王将ではなく金将位の位置付けでしょうか。
このカメラで興味を持ったのが視線入力の復活。懐かしい機能ですね。私も昔、担当していた機能の復
活と言う事でとても興味があります。C社とは担当としてこれから始まったので、思い出がいっぱいある
機能です。
今まで、私の愛機は写真のEOS 1D MarkⅢでした。ただ、2008年に購入したので、すでに13年が
経過しており、筐体のラバーなんかは全てヤレて、時々ブレーキクリーナーで拭いて一皮剥いてい
たのですが、最近ではその効果も薄くなってきました。もう、手放すつもりはありませんが、新規
で購入するレンズは、R用にRfレンズを買い足しているので、次の機種としてR3はとても興味があり
ます。
でも、50万円はしそうな予感がするので、他の趣味との兼ね合いからは手をだせないでしょうね。
今は、生涯スポーツとしての射撃に注力と言うところです。
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