Lapitaフォーラムに掲載していた自慢の一品達と、道具道楽たる半ジャンク品の数々。
SWAROVSKIのフィールドスコープ。今回は36回均等払いのローンだ。噂に違わぬ抜けの良さと色再現性で見るものを圧倒する。背景のボケも自然であり、一品一品職人さんが手を入れた道具である事を実感。最後までCarl Zeissとどちらにするか悩んだが、価格の事は置いていてもこちらにして正解だった。見え方がとにかく自然で、綺麗に見えるのだ。コントラストや周辺像流れ、色収差言えば色々あるが、『綺麗に見える』ただそう言う事である。