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赤川鉄橋ポタリング

Img_0428

今日は家内とポタリング。自宅から往復40km位で設定するとこの辺りが北向き
で丁度。鉄橋の羽目板は以前むき出しで、隙間から川面が見えていたが、誰かが
投書したのか鉄板でカバー。ゴムと鉄板の組み合わせは余計に滑って危ない。

Img_0431

昨晩の残り物を詰めた弁当を河川敷で食べ、まったりとした後に再びポタリング
を開始するが、写真の記念物を観る。
大阪が水の都たりえた閘門跡。水位の違いを相殺する目的の関所なのだが、その
跡がお化粧直しをしてあるとは言え何とも良い。往時を偲ばせる。

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手前と奥の水門を順番に閉め、完全に閉鎖してから水位を調整する。ただ、淀川
沿いで京阪電車が走り出すと運送は鉄道に移行したので一つの時代が終ったと解
説にある。

Img_0436

朝、出かける時はウィンドブレーカーを着ていたが、直ぐに暑くなって脱ぎ、半
袖のポロシャツ一枚で走っていた。結果、帰宅後風呂に入ると腕は真っ赤!家内
の日焼け止めを借りるんだった!、あ、去年も同じ事を言っていたかな?

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銀輪道楽」カテゴリの記事

コメント

warakadoさん、こんにちは。

今日は金魚の水を代えたり、のんびりしていました。

さて、赤川鉄橋、鉄板でおおたのですね。
雨の日なんか、二、三人川に落ちてますね。絶対。

そうなんです。
船底塗料の様に吸水してもざらざらしているのなら良いのですが、単なる
錆止めみたいで。あれ、反って危ないと素人ながら思います。

こんばんは
昨年の6月に自転車で毛馬から城北菖蒲園へ行きましたが
その後、閘門跡そして赤川仮橋まで新しい工事が加えられたんですか。
変りそうには思っていなかったんですけどね。

>osakawalker さん
おはようございます。
もうじき使えなくなる橋にお金をかけていました。更に滑り止めの塗装をする
のならいいのですが、けが人が出ない事を祈ります。
でも基本は自転車は押して歩けでしたね。

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